また『春うらら』へ行ってます。全くもってメメントなこと。このところ酔っぱらうと行ってるようです。
カコちゃん、何を持ってるのか。拡大するとチーズの箱。この日はチーズづいてた日だったから、なんかチーズの話をしたら出してきたんでしょう。
この酒はなんでしょうねぇ。レミーのフルーツリキュールか。一杯しか飲んでないのか。この後の写真にカウンターにヒプノティックが出てますから、きっと「への十八番」も呑んだんでしょう。
当然撃沈だったんでしょうが、それでも最後まで写真を撮り続けてるところが我ながら素晴らしい。
『春うらら』にて動画で撮ったものをもう一度作ってもらう。
あの時に命名してたようです。
チャイのようでチャイではないなカクテル。
「チャイじゃなくてゴメンなチャイ」
忘れてました、ゴメンなチャイ。
チャイ風味のカクテルは、大人のチャイ。

ちょいとベビーフェイスなニューフェイスin神戸・三宮『春うらら』。
1年ぐらい前からいたそうだけど、勤務時間(電車のある時間)に行くことがない。
珍しく早い時間に行って遭遇。
「への十八番」を作ってもらう。
オーナーは着替えもせずカウンターで呑んどる。
「よ〜し、着替えるかな〜」なんて気合入れて準備。ちょっとブルーな気分か。
そしてあと二杯はオールドフェイスに。
やっぱり三杯だと赤・青・黄色になってますなぁ。
カンパリを頼んだんでしょうね。隣の人が。
今度はあーだこーだと考える6分の大作。
途中誰かが頭振るからカメラも振れる、そしてカコが「いいかな?」と云った時にパシッと頭はたかれてますよ。
酔っぱらいをからかってはいけません。![]()
最後のブタ鼻笑いはワタクシでございます。
トークも友達ノリのアットホームなバー『春うらら』。
何か頼んだんでしょうね。
何でしょ・・・。
ウーロン茶も入ってます。
多分「大人のミルクセーキ」だと思うのですが、メメント。
お客さんも参加してメーキングショータイム。
『春うらら』での出来事。
「パパヘミングウェイ」の背の高いバーテンダー(いつ聞いてもメメント)が、料理の修行に行くのだとか。確かにちょっと食べるものもあると、一軒で二度美味しい。新地の「K」はメニューも充実していているからか、夕方から綺麗な蝶々がやってきて目の保養にもよろしい。
しっかり食べて飲むよりも、少々空腹の方が酒は美味い。若い時はしっかり食べる事が先だったんですけどね。焼き鳥、鮨、バーがセット。バーでもピザ食べてた。あの頃の食欲が深夜に蘇るのが困りもの。
乾きものを食べるとお代わりしてくれる店が多いのですが「餌を与えないでください」と自粛する。ジャイアントコーンがあの塩気とカリカリ感で、あるとドンドンカリカリやってしまう。貝のヒモも甘塩で黒いのが、モグモグとしがんでるとエキスが染み出し、これまた幾らでも酒が進んでしまう。メイプルシロップ風味の揚げたビスケットなんてのはデブの素。
これは『春うらら』のつきだし。毎回ちょっとずつ変化。
この日はコーヒーチョコ、ビーフジャーキ、カマンベールにレーズン乗せてラムかけ。これはなかなかのコンビネーション。チョコが小粒なので食べすぎることがない。これで「三つ」の暗示にかかるのか、なぜか三杯呑んでしまうのです。
「『春うらら』は何処?」とコメント頂いた日、駅で思い出して行く。時間が時間ですから、もちろん覚悟の上。お腹が減ったら「味鱒」まで歩いて10秒。
こちらを紹介してと直接何らかの連絡を頂いたのは何人目になるのか。カコ(マスター、女性はマストレスか?)はブログを見てないから「顔も出てる」と云うと
「キャー、何すんのん。せめて目に線ぐらい入れてよ」
「それって『新聞によりますと・・・』になんで」
「懐かし、ウィークエンダーって犯罪者やんか」
「そう」
まぁ、肖像権とか小難しいことはわからん人ですから。
さて、先ずは「への十八番」。「へ」だけでOK。
キューッとやって、お継ぎはカシスソーダ。ディジョンのカシスが酸っぱくなくてよろしい。一時はこれをバーでキープしてたこともございます。アルコール+糖分ですので、カロリー的に少々問題あり。
三つ目、青、赤と来ましたので、黄色。
「わ〜たろわたろ、何見てわたろ、信号見ーてわーたーろー、赤、青、黄色、あーおになったらわーたーろー、あーかーでーはいーけーなーい、きーいーろーはまぁだだよ」て、歌を小学校の交通安全教室で唄わさせられましたが、誰に聞いても「知らん」と云われる。何に記憶のインパクトがあったのか、こんなもん覚えてるのはワタクシだけか。
黄色はマンゴーリキュールのミルク割。「わたしこれ好きやねん。キューッて飲んでまうやろ」(客だということを忘れている会話)とのこと。確かにマンゴ風味のミルクセーキ。キューッと飲んでしまいます。これも「大人のミルクセーキ」。
チーズで思い出した、週半ばに云った『春うらら』。
久しぶりに「への十八番」。ちょっと暑かったから。
突き出しにカリッとしたチップス。
「これ美味いわ」
「何やと思います?」
「う〜ん、○○○」
「アホ!」
イカれてます。すみません。
チーズを自分で焼いてるのだとか。これは製法を教えて頂きたい。というか教えて頂いたのでしょうがメメント。
店の入り口から呼び声がするので、見るとお嬢さんが二人手を振る。
二人とも顔にねずみ髭書いてます。きっとメメントな人たち。
このところ、仕上げは「への十八番」。
ヘプノティクのソーダ割りin『春うらら』。
十八番(旧居留地)はラムネ発祥の地。
炭酸水のワタクシ的呼称。
梅酒が流行りになったのは、いつぐらいからなんでしょう。最近はどこでもありますね。梅酒に漬かってた梅をオードブルにする。まだ少々噛み応えがあります。もう一回使うってわけにはいかないのか。
「への十八番」にはドライフルーツもナイスマッチ。
カクテルのマイブーム。
鮮やかな夏向きの色、ヘプノティック。
昨年関東でブレイクしたのだそうですが、検索に引っかからない。読み方が間違ってるのか。
柑橘系でいい感じ。ボトルの形状はスパークリング系。
ソーダで割って爽やかなな味と冷やかな色を楽しむ。
バーテンドレスJ、娘十八番茶も出花という頃から知っておりまする。カクテルを出す時「ん」と云うナメた奴。
シェークもまだまだ「脇が甘い」。
『春うらら』にて。
最近できた、オーセンティックスタイルなバー『春うらら』。女性がやっています。
昔を知っている人には、どちらかというとラウンジ的ノリの名残もありますが、バーです。
オーナーはごついバイクでやってきます。
昔なぜか坊主頭にもしていました。女性の丸坊主はインパクトあります。しかもモノクロの記録写真まで撮って。
ワタクシはここでは「ナオミ」と呼ばれます。
「○○○○ナオミ」に似ているとのご指摘なのですが、ちょっと複雑な気持ちです。
口だけ映ってるのはマリリン。
名画を映しているので、ワタクシ的には和むとまり木。
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