ブログ移設のご案内
新ブログアドレスは
http://hint.blog.eonet.jp/
です。
旧ブログから新ブログへの記事の移動に、1〜2週間ほどかかる予定。
関西どっとコムブログのアドレスから新しいブログへの誘導(リダイレクト処理)、新URLへのRSSの書き直しは1年間程度実施予定。
以上、どちら様もよろしくお願いします。
インターネット上のアドレスを管理するICANN(Internet Corporation for Assigned Names and Numbers)が、新たなトップレベルドメイン名を使用できることを承認。「.com」「.jp」など21種類に限定されていたものを、2009年第2四半期から開放する見通し。
来月から各社月額基本料が980円になり、家族間通話も無料になるなど、いよいよ利用料が下がってきた携帯電話。そして端末価格はパソコン並みに。
Word、Excelのドキュメントを、インターネットを介して共有するサービス、「Office Live Workspace」がβサービスを開始。
パソコンもいよいよデュアルコア(1980年頃はダイアディックと云った)になり、ふたつのCPUで高速になってるとユーザーは思う。ところが、「なんかもひとつやな〜」と感じることもある。
この連休にヤフーの買収を断念したマイクロソフト。買収撤回理由には、ヤフーが「敵対的買収」対抗策として検索広告をGoogleにアウトソースしたことから、これがグーグルの寡占を招くことになり、ライバルとしてのヤフー存続が必要とであると。
Windows XP SP3が4月29日からダウンロード可能になる。SP2提供(2004年8月)から新製品リリースに近い時間をかけての登場。
Windows XPの今年6月末での販売打ち切りに対して、助命嘆願サイト「Save XP」が登場、そこに10万人を越える署名。Windows Vistaの次期バージョン販売(Windows7、2010年予定)までのXP販売継続を要望。
IT(情報技術)、ICT(情報・通信技術)は一般市民にとって目に見えない世界ですから、神がかった領域のようでもある。故に「信ずるものは救われる」みたいなお話もたまにある。
人間日々のことに追われていると、見落としていることが多々ございます。お花見で気分転換になったのか、キーボードを見ると「なんじゃこりゃ」な汚さ。使う前には手洗い励行しているのですが、掃除するときに生半可な拭き方してるもんだから、黒ずんだところがあったりする。
モバイルインターネット通信で昨年登場したイー・モバイルが、3月28日から音声通話サービスを開始すると発表。
米国のケーブルテレビ(タイムワーナーケーブル)はインターネットへの接続サービスで、ダウンロード量に応じた料金制度を試験導入。
Windows XP から Vista へアップグレードしてみて、何かと使い勝手が上がる部分もあれば、困った部分もある。古い(と云ってしまっていいのか)ソフトで動かないものがある。
パソ通で登場した新しい表現「顔文字」。今やメールでも一般的に使われ、文字変換もできる。より表現力があるのが「絵文字」。ひとつの文字サイズで感情表現できる点が、メール文化にマッチ。
年々、街の公衆電話が少なくなっている昨今ですが、米国では電話会社最大手のAT&Tが、来年末までに公衆電話事業から撤退を表明。
先週末、神戸ハーバーラハンドにあるCMU(カーネギーメロン大学)日本校にて「第1回神戸セキュリティ勉強会」を開催。プロフェッサーT(本人は結構情報開示してる)を中心に、初心者からプロフェッショナルまで、また福岡や東京、京都からも参加して、なかなか盛り上がりのあった勉強会。
グーグルの様々なサービスに対抗するマイクロソフトのWindows Live。
日本でも土地販売や大手広告会社が参加を始めた、バーチャルワールド「セカンドライフ」。「何、それ?」と、知らない人もまだ多い新しいサービスではあるものの、一方ではポストセカンドライフのサービスも登場。
アーケードゲーム(ゲームセンターのTVゲーム)のレースをやった子供の頃、「ぶつかってもた〜、ガハハ」と、車が衝突してもなんとも思わなかった。
個人向けノートPCに顔認証機能が登場。電源を入れると液晶画面上部の内蔵カメラが顔を撮影、事前登録してある情報と一致すれば、パスワードの入力作業なしでパソコンを起動できる。認証にかかる時間は1秒以下。
最近のTVCMは「続きはウェブで検索!」と、画面に検索イメージが出ます。「じゃ、ググるか」なんてお父さんは云うのでしょうね。
アメリカン・エアライン社が、同社の商標を含む「検索キーワード」を販売しているグーグル社を提訴。グーグルの検索エンジンで同社が商標権を所有する「American Airlines」や「AA.com」で検索した結果画面に、同社に関係ない事業者の広告を表示することでグーグルは収入を得ており、このサービスにより同社の情報を必要とする消費者の混乱を招き,同社サイトへの訪問が妨げられるとの考え。
パソコンは機械(ハードウェア)であって、何も考えてはくれないし、人の命令なんて分かりようもない。そこで、機械が作動する命令手順(ソフトウェア)を設定して動かすわけですが、その設定は主メモリ機構やハードディスクの物理的操作が伴い、かなり複雑。そこで、そのような機械の操作も操作命令(オペレーションコマンド)によって、より人間的な操作ができるように、機械に人と対話する機能を持たせるのが、WindowsのようなOS(オペレーティングシステム)。
年毎から季節毎で新製品が登場するパソコン。そしてデジカメも同じような製品サイクルになりつつある。これはBRICs(Brazil、Russia、India、China)市場が成長している背景もあり、ますます低価格・高機能化が進む電化製品。
カナダ西部の村では、携帯電話のない静かな観光地とすべく、通信会社の施設建設計画取り下げを要望。600名の住民は携帯電話を使用していないようで、家庭へのインターネット網は整備を進めるなか、村では携帯の騒音がない静かな自然環境で暮らしたい考える移住者の到来も期待している。
先月末、米国でアップルが「iPhone(iフォン)」の販売を開始。今年度中にヨーロッパ、そして日本には来年やってくる。ipodを搭載した携帯電話と云う機能的なことだけではなく、大きく携帯電話の市場が変わることになる。
ビデオでテレビ番組をダビングするのは、もはや当たり前。アナログ信号によるビデオは、ダビングを繰り返すと映像や音が劣化することから、アナログ放送(と云うよりアナログビデオ)については「私的利用」範囲においてダビングが認められていた。インターネットへこれを発信(デジタル信号へ変換される)するのは私的利用範囲を越えるため違法。
総務省は情報通信審議会専門部会へ、テレビ番組の二次利用を促進する「コンテンツ取引市場」の創設を諮問。2008年の通常国会で「コンテンツ競争力強化促進法(仮称)」を提出、取引市場の整備を実施する方針。
携帯電話各社が様々な割引合戦を展開する中、ドコモが2.0の旗印で大幅な割引サービスを導入。最大半額の割引で、2年間利用者を固定化するもの。
スカイプやメッセンジャー、インターネットプロバイダによるIP電話が登場しても、まだまだ固定電話の需要はありますが、考えようでかなり電話代の節約に。通話相手が同じ事業者なら無料。
先日、家の片づけの折り、長らく行方不明になってたゲームソフト「電車でGO」を発見。かなり久しぶりに出発進行。おぢさんや女子高生にさんざん叱られました。
TVでもCMやってる「地デジ」。電器屋さんでもポスターを見かけます。でも、それってどうやって見るのでしょう。
日本ではもう昔の病気のような「狂犬病」。しかし、現在も予防接種は行われております。ワンコもつらいようで、打ったその日はアンニュイな雰囲気。
通信と放送の融合。一時は融合から連携とトーンダウンした感もありました。何が通信で何が放送なのか、おぢさんおばさんにはチンプンカンプン。
携帯電話でもビジネスFOMAではiモードが使えないこともあり、movaと切り換えて使うデュアルモード運用。もひとつ無線LANも使えるには使えますが、外出時にどこにでもあると云うわけでもない。結構不便。
音楽や映像のデジタルコンテンツには、著作権を保護するDRM(Digital Rights Management)技術が利用され、オンラインストアのiTuneで購入した楽曲をiPodで再生する時、不正なコピーができないようになっている。
映画やドラマはTVで見るものでした。NHKには視聴料を支払い、民法は広告収入でまかなう。(テレビのニュースは無料なのに、新聞はなんで有料なんだろうと考えたことありますか?)
関西どっとコム「古屋荘太のビット思考」にてトラバ応募して当たってしまったクラシカルデザインなUSBフォン。
政府知的財産戦略本部は、過去のテレビ番組などで出演者の許諾が取れない場合でも、インターネットで番組を再配信できるよう著作権法の改正を行う。
AppleがiTunes Storeからダウンロード、パソコンに保存した映像コンテンツをTVスクリーンで再生する「Apple TV」を発表。価格は299ドル、2月出荷開始。
米コンピュータ周辺装置大手が1.8インチ32GBのSSD(Solid State Drive)を発表。フラッシュメモリ搭載のHDD(Hard Disc Drive)代替ストレージ。
デジタルデバイドなおぢさん、おばさんには「なんで?」なIT(情報技術)。そして日本はe-Japanからu-Japanへ。聞きたいけど聞いたら恥ずかしいと思ってしまうITなこと。そしてICTってなんじゃらほい。
マイクロソフトとセブンイレブン、富士ゼロックスは「Windows Vista」向け新サービスとして、インターネットを経由したデジタル写真のオンラインプリントサービスをWindows Vistaの発売日(2007年1月30日)から開始する。
世界中で展開している公衆無線LANサービス「FON」が日本でもサービスを開始。
マイクロソフトがスパイウェア対策ソフト「Microsoft Windows Defender」日本語版の無償提供を開始。Windows XP SP2以降、Windows Server 2003 SP1以降で動作、Windows Vistaには標準搭載。
アナログテレビにダウンスキャンコンバータを接続して、パソコンのモニタにする。TVでインターネットサイト、Gyaoも簡単に見れるように。
マイクロソフトがウィルスなど悪質なプログラムを検出・削除する「悪意のあるソフトウエアの削除ツール」の新版(Ver1.21)を公開。新たに「Harnig」「Passalert」「Tibs」に対応。
総務省では、2011年以降に停波する地上波アナログ放送の周波数の活用について「電波有効利用方策委員会」を設け、民間事業者などから提案があったシステムを基に検討中。
本日からOffice2007 Beta2 TR(テクニカルリフレッシュ)。
総務省が「インターネットただ乗り問題」調査研究会を設置する。
テレビのVHF電波帯を利用してCD並みの音質で、画像も見られるはずだったデジタルラジオ放送。2003年から試験放送を開始していたが、事業会社は発起人会を解散。
CATV大手が固定電話と移動体電話を融合するFMC(fixed mobile convergence)のトライアルサービスを10月から始めると発表。
解禁か」と云われて2年。(2004年の記事)
今日から関西ローカルニュース「eo光かんさいニュース」がスタート。
ワタクシ、TV番組を観ることはほとんど無く、かつては毎週末にビデオ。今ではテレビでも様々な映画をノーカット放送しておりますから、あれこれ録るのに結果的に増えてしまったビデオたち。
マイクロソフトがオンラインでウィルスチェックなど無償で行う「PCセーフティ」を「Windows Live OneCare」で開始。
総務省が「通信・放送の総合的な法体系に関する研究会」を開始。
「ラストワンマイル」なんて言葉、もう流行りじゃない。
コンピュータシステムはハードウェアを直接いじるのではなく、命令として操作できるOS(オペレーティングシステム)がある。パソコンでは今やWindowsがディファクトスタンダード(業界標準)であるが、これにもバッチコマンドと云うコマンド言語(スクリプト)があります。
関西では既に昨年夏、ケイ・オプティコムの「eo光」がニ府四県の世帯カバー率92%を達成しています。
SNS(ソーシャルネットワークサービス)は特定のテーマや地域で、利用者同士のコミュニティ機能を提供。ほとんどが無償のサービスで、一部有料、また広告収入で運営されている。
シャープがパソコン機能を搭載した大型液晶テレビを発売。
前のエントリで「多分ディスク面に損傷は無い」と記したのは、現在の
昨日深夜、イカれたハードディスクの全セクタチェックをしてる作業メーターが三日目でまだ90%程度だから、そのまま横のソファで寝てしまう。
日曜日のこと。
ハードディスクのファイル記録には、インデックス(パソコンはFAT)やファイルラベルなどの約束事がありますから、ディスク全面を順に読んでいけば、どこに何があるか分かります。最悪は16進ダンプ取って、どこからどこまでがファイルか目視確認して、インデックスを手作業で修復すればいい。(と云ってもペンかなんかで手書きするわけじゃない)
SMBCが大手銀行として初めて顧客向けメールに電子署名を採用する。
マンガ喫茶に一カ月滞在していた男が逮捕(岐阜)。
WindowsとLinuxの両方に感染可能なクロスプラットフォームのウイルスが発見された。(Viruslist.comの報告)
米国時間の3月2日、マイクロソフトがミニ・タブレットPC製品ファミリについてorigami project サイトで公開する模様。
富士フィルムの海外部門でコンパクトデジタルカメラの高感度モデル「FinePixF30」が登場。感度はISO3200。
無線LAN機器の業界団体「Wi-Fiアライアンス」が、無線LANルーター設定の標準化を検討。簡単に設定、運用できる「Simple Config(仮称)」として標準化する見通し。
マイクロソフトが次期Windowsの製品構成を発表。
本屋で目にした価格破壊的ガイドブックの490円シリーズ。
Firefox、Thunderbird、SeaMonkeyと聞くと、何やらSFチックなキャラから、マシンの名前。それぞれオープンソースとして無償配布されているWebブラウザ、メールソフト、統合利用環境。
60GBハードディスク内蔵のビデオカメラが登場。
IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が、「ウェブサイトにおいて発生しうるセキュリティ上の問題に対し、適切な対策ができるようにするための注意事項」として安全なウェブサイトの作り方を発行。
Sony Ericsson製の携帯電話がMS-Exchangeに対応。Exchange Serverとインターネットなどを経由した通信によるメールやスケジュールなどの直接同期ができるようになる。SonyはPDA製品「クリエ」の生産を既に終了している。
政府情報セキュリティ政策会議が「第1次情報セキュリティ基本計画」して2006年度から2008年度の中長期計画を発表。
ある個人的問い合わせ。
21世紀の補聴器が音が聞こえなくなり、補聴器の役目を果たさなくなる。買って三カ月も経ってない。
トラックバックされますと、どんな記事かともちろん拝見します。
オープンソースソフトウェアの知識と技術を共有するため、IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)がOSSセンター(オープンソースソフトウェア・センター)を2006年1月4日から開設。
過日、神戸酒心館の「さかばやし」二階ホール貸し切りにて、HINTプロジェクトビジネス交流会を開催。セッションはNTTドコモのビジネスFOMA「M1000」、マイクロソフトの電子名刺ツール「Inter Connect 2004」、そして神戸酒心館の「無濾過純米しぼりたて」。
街ダス、久しぶりのリニューアル。
関西どっとコムブログは自分で設定したジャンルでブログを分類できて、これは大変便利。後に公式カテゴリができて、すこし複雑に見えましたが、参照者から見たカテゴリ分類は必要。
電子メールのなりすましを防止するため、ワタクシは仕事用のPCでは個人電子証明書(ベリサイン)を使用しています。
ドコモとauは、送信ドメイン認証技術「SPF(Sender Policy Framework)/SenderID」を導入すると発表。これにより、docomoやezwebドメインになりすましたメールが排除される。
メールはビジネスに不可欠となりつつあり、そしてジャンクメールの削除もビジネスマンには欠かせない仕事の時間。
本日、各街ダス の「お役立ちサービス」の「チラシ」から、地域の新聞折り込み広告公開の試験サービスを開始。
新型買うか、バッテリーとメモリカードだけ買うか、思案したあげく小型軽量バッテリー長持ちの新型「Finepix F11」に。
バイビジョン、デジタル衛星放送、デジタル地上波放送、光放送と、進化してるのか技術が変わっただけなのか、一般ピープルにはよく分からないTV。そしてTV局の買収となるのか業界再編となるのか、インターネット関連企業によるTV局への攻勢。
Googleの書籍デジタル化プロジェクト「バーチャル図書館」に対して、これを著作権侵害として複数の大手出版社が提訴。グーグルは現地時間の10月11日に同プロジェクトを一時中止する発表をしていた。
呑めば楽しいワインな日々。
これなんだか分かりますか?
オフィスの整理をしてたら出てきた懐かしい本。
どうしてこう年々マニュアルが分厚くなるんでしょう。
「親指シフト」キーボードをご存じでしょうか。
これからの形となるのかビジネスFOMA。
ドコモとauが、地上波デジタル放送を視聴できる携帯電話機を発表。2006年4月1日からの放送に対応。
ブログの特徴的機能「トラックバック」。
「DVDレコーダー所有者の過半数は、80%以上のCMをスキップし、広告主の損失総額は540億円」という報告がある。日本の年間テレビ広告費は約2兆円。TV視聴者に対する録画比率で540億円をはじき出したのですが、これが広告業界で物議を醸した。
Windowsシステムに限らず、コンピュータシステムはOS(オペレーティングシステム)の動きがそのシステムの性能を左右します。つまりOSのチューニングをすることが、少々高等なテクニックとしてあります。
ちょっと古いcerelonのノート、少し前のタブレットマシンだと、メモリも多くなく(256MB程度)WindowsXPにはタイトな環境といえます。
パソコンに限らず、コンピュータは内部のメモリに必要な情報や命令を置いて処理しています。人でいうと脳ミソ。しかし、ここにすべての情報やプログラムを詰め込む事はできません。
パーソナルコンピュータ、略してパソコン。
兵庫県は8月1日より、情報セキュリティ確保のための情報提供や普及啓発などを行う「兵庫情報セキュリティ推進会議」を公開。
ドコモが今秋からPTT(プッシュ・ツー・トーク)を開始する模様。利用者は定額料金で音声通話ができる。既にビジネスFOMA「M1000」公開時にモトローラと共同開発していることを発表していた。
US製と思わせるのは、洒落た画面デザインと痒いところにぜんぜん手の届かない仕組み。
今月からビジネスFOMAで各種実験。
総務省は「情報フロンティア研究会」の報告を受け、小中高校生がブログを書く環境をづくりを行う方針。
「So−net(ソネット)」を運営するソニーコミュニケーションネットワークは、携帯ゲーム機「プレイステーション・ポータブル(PSP)」向けに、映画などの高品質映像ソフトを配信するビデオ・オン・デマンド(VOD)サービスを本日から開始。(フジサンケイ ビジネスアイ)
JR東日本が2006年1月から開始する携帯電話による電子マネーサービス「モバイルSuica」で、KDDIが今秋投入する非接触ICカード機能「EZ Felica(フェリカ)」付き携帯電話で、乗車券機能や電子マネーサービスを利用できるようにすると発表。
デルコンピュータ日本法人が、コンサルティングやサービス分野を増強し、企業の基幹業務システムの構築事業に進出すると発表。
JR京浜東北線で中吊り広告に液晶モニターを設置した車両が明日からお目見え。今秋から広告枠を販売の予定。
プリンタインクが無くなり電器店へ。すると、来店サービスでポイント提供する機械がある。
オフィスのビル一階には、一風変わったおもちゃ屋があります。等身大のフィギュア「セブンオブナイン」。
各街ダス(街ダス神戸などブログ左下のリンクより)の「街ダスTV(テレビ)」から、地域ニュースの配信実験を開始しました。
ACCS(コンピュータソフトウェア著作権協会)の報告によると、違法コピーしたDVDをインターネット・オークションで販売するなど、インターネットを利用した著作権侵害の事例が急増。組織的な犯罪ではなく、個人が「皆がやっているから」と「お気軽に」著作権侵害するケースが多い。2004年の知的財産侵害による警察庁検挙件数は359件、うちインターネット関連の検挙件数は123件。
総務省は、インターネット上に流れる情報の違法性、有害性を判断する、専門家による第三者機関「有害情報判定委員会」(仮称)の創設を計画。
2004年の国内での広告費のうち、インターネットのサイト上に掲載された広告の費用は前年比53.3%増の1,814億円。ラジオの広告費を上回った。
警察庁はインターネットなどを悪用したサイバー犯罪の被害相談などをインターネットでの受付窓口を開設。匿名での相談や情報提供も可能
音楽ネット配信のナップスターがエリクソンと提携し、携帯電話に音楽を直接配信するサービスを欧州から開始する計画。携帯電話で音楽をダウンロードし、そのまま音楽を聴くことができる。
NASAは今年の世界全体の年平均気温が、過去最高の1998年(14.68度)を上回ると予測。東日本を中心に「今夏も昨年同様の猛暑」だそうで、オフィスのクールビズには追い風。
ケイ・オプティコムは最大1Gbit/秒の戸建向けインターネット接続サービスの申し込みを開始、7月1日から順次サービス展開すると発表。
米ハードディスクメーカー大手が、垂直磁気記録方式によるノートパソコン用ハードディスクドライブの出荷を、今冬から開始すると発表。
中国当局はインターネットの規制強化として、未登録のウェブサイトを閉鎖する方針。
ソニー、松下電器産業、三菱電機の3社が、高速PLC(宅内高速電力線通信)の普及を目指す業界団体CEPCA(CE Powerline Communication Alliance)を設立。
パスポートの電子化を来年3月から導入する、改正旅券法が成立。
米国企業がブロードバンド回線にガス管を利用する技術を開発したと発表。
阪急芦屋川駅『ムートンドール』オーナーシェフ、自称「たまきち」の「レストランのパレット」、街ダスに登場。
街ダスのTVから地域映像コンテンツ(フォトストーリー)の配信を開始。
凸版印刷株式会社はHINTプロジェクト連携サービスとして、「MediaPress−Net 住まいづくり」を地域ポータル「街ダス」で2005年5月24日よりサービス開始しました。(プレスリリース/日経新聞)
日本ヒューレット・パッカードは、企業ユーザー向けの体験施設「アダプティブ・エンタープライズ・エクスペリエンス・センター」を、東京の市ヶ谷事業所に開設。企業のIT部門や経営層への啓蒙を目的としたプライベート・セミナーは無償、上流のコンサルティングなどは有償で提供。
街ダスのデザインを大幅チェンジ。
以下のような偽装(というには間抜けな)メールが送られてきました。
新聞として初めて週間で発行されたのが1609年、ドイツの「Relation」。そして日刊は同じくドイツの「Leipziger Zeitung」が1660年。日本では文明開化とともに、1871年最初の日刊紙横浜毎日新聞がスタート。そして、東京日日新聞や読売新聞が登場する。初期の新聞誌面は文字ばかりで、後に挿絵、そして写真が掲載され、昭和の時代にカラー化。
古いデジカメを修理に出すと、2万円ぐらいかかるというので、新しいのをと思いつつ探してみますと、メモリカードが・・・。
買い物をすることは、年に何回あるかというぐらい。
兵庫県では「参画と協働」による県政を推進するため、県の施策や事業の立案等において県民からの意見、提案を受けるためのインターネットによる「県民モニター」制度を設けます。
(財)ひょうご産業活性化センターでは、平成17年度も「経営診断・情報化助言事業(専門家派遣)」を行います。
尼崎市がインターネットによるモニターアンケート制度「あなたもあまのネット・モニに」として、ネットモニターになる市民を募集。
凸版印刷株式会社はHINTプロジェクトに参加し、地域ポータル「街ダス」、およびビジネスポータル「経革広場ひょうご」のサービスとして、住宅設備・建材・インテリア・文具・工具など78社のメーカーの商品情報約37万点を有する「MediaPress-Net」の無償提供を開始しました。
働きたいIT企業調査(日経BP)では、メーカー、ベンダー、キャリアに並び、楽天やライブドアも上位に。
IEEE802.11n規格の登場で500Mbpsクラスになる無線LANですが、100Mbpsクラスの無線LAN製品が登場。
東京電力は、高速電力線搬送通信(高速PLC)漏えい電界低減の実証試験をこの3月末まで実施し、漏えい電界強度が目標値より十分低いことを確認したと発表。
携帯電話の番号登録件数がリミットになったんで、ちょいと整理。キャリアのショップでデータリンクケーブルってのを買ってきて、付属のCDでドライバをインストール。ケータイメーカーサイトからソフトをダウンロード。電話番号を読み出してPCで整理。便利。
関西どっとコムブログが、いよいよ動画対応になります。
神戸ポートアイランドのTRI(臨床研究情報センター)で、ライフサイエンス基礎セミナー。
遅れていた無線LANの新規格「IEEE802.11n」のドラフト版が今年制定されると同時に、先ず100Mbps対応製品が市場に登場する模様。そしてその後500Mbpsまで高速化。
ひょうご県域ビジネスポータル「HINT/経革広場ひょうご」連携、マイクロソフト主催中国大連IT視察ツアー。
米IBMとソニー、東芝の3社が、ホームエンターテインメント向けの次世代MPU(演算処理装置)「Cell(セル)」を発表。プレステ3やホームサーバー、高精細度テレビなどに搭載する計画。
米HP(ヒューレットパッカード)が、分子サイズのスイッチング回路「crossbar latch」を発表。
米国、英国、カナダでリリースされているMicrosoft Office Outlook Liveは、利用者がメール、アドレス帳、カレンダーなどすべての情報をどこからでもアクセス可能になり、2Gバイトのオンラインストレージ、20Mバイトまでの添付ファイルが利用可能。メールにはスパムおよびウイルス防止機能が付属し、価格は年間59.95ドル。
ひょうごの地域ポータル「街ダス」が全面リニューアル。
マイクロソフトが中小規模事業所様向け、ITに関する相談・導入・活用の相談窓口を開設。
IBMがパソコン事業を売却するようです。
総務省は12月1日、住民基本台帳カード(住基カード)の交付状況の調査結果を公表。
オープンソースを政策や法律面から考えるイベント「Open Source Way 2004」で、経済産業省商務情報政策局が、小中学校を含めた若者にオープンソースをベースとしたカリキュラムを受講してもらい、世界レベルのトップ・エンジニアを育成する施策を検討していることを明らかにした。
街ダス神戸、他の街ダス各サイトでは、風物や人物、産物としての芸術作品や、教育関係者による野生生物データベースをギャラリーとして公開しています。
コンピュータ国産大手二社が共同で、マイクロソフトの.NET Frameworkに対応するCOBOL開発ツールを開発。
マイクロソフトは専用クライアントソフト不要で、Webブラウザーから利用できるインスタント・メッセージングサービス「MSNウェブメッセンジャー」の提供を、日本語を含む世界15言語で提供を開始。
マイクロソフト社は Windows Server 2003日本語版上で仮想的なハードウエア環境を構築する「Microsoft Virtual Server 2005日本語版」の販売を12月1日から開始する。
フランスのトムソン社がDRM(デジタル著作権管理)技術のコンテンツガード社に出資することを発表。
経革広場ユーザー会を岡山で開催。
篠山市がeo光テレビで自主製作番組の放送を開始。(同市ホームページより)
関西どっとコム公式ブロガーの桃郎さんが、街ダスへも登場。
携帯電話が情報端末となる「スマートフォン」が、日本にも登場する。
マイクロソフトとトレンドマイクロは、中堅・中小規模事業所を対象のIT活用セミナー「IT実践塾」で、セキュリティ対策についての講義を行うと発表。
ITは理科系だから「数学がお得意」という誤解があります。
IT実践セミナー「経革大学」で相生へ。
東京地方裁判所が「録画ネット」に対するサービス停止の仮処分申請を認定。(8月のブログ「著作権保護」参照)
「活字」は情報を伝達するため、言葉をメディア(媒体)化するための技術。
著作権についての理解が少ない方には、社団法人著作権センターの「著作権にはどんな権利がある?」を参照頂きたい。
昨日、神戸フィルムオフィスのまこ姉さんと一日話していたので、頭の中がコンテンツ一色のところへ、はるかさんブログに「ネットで著作権は守れるか?」。
スポーツの秋。記録更新のニュースが続いていますが、インターネットでのデータ転送で世界記録。
米IBMが世界最速のスーパーコンピューターを開発したと発表。
東京三菱銀行は来月から、キャッシュカードにクレジットカードと電子マネーの機能を加えた多機能ICカードの取り扱いを開始。
9月24日、ひょうご仕事広場(神戸クリスタルタワー)にて(財)兵庫県雇用開発協会主催「能力開発支援セミナー/経革大学SOHOコース」を開催。
ソニーは全チャンネル録画サーバータイプのVAIOを、2004年中に発売する予定。
10年以上前になりますが、パソコン通信華やかなりし時代、お酒に関するフォーラムで、毎年同じ論議が繰り返されました。
Microsoft Corp.(米国)が「Windows XP Reloaded」キャンペーンを開始。
JRが沿線無線LANを構築。
VM(バーチャルマシン)はメインフレーム(大型コンピュータ)では昔からありますが、PC向けのシステムもマイクロソフトが「Virtual PC」を提供しています。
Winny開発者逮捕の時の、弁護団の声明。
在京放送局6社は、インターネットを利用した録画サービスの停止を、東京地方裁判所に仮処分申請。
テレビ、DVD、TVゲーム、メディアサーバーなど、家電品を相互接続する新たな無線LAN規格「IEEE802.11e」の標準化作業が再開される見通し。
JALがANAをビジネスモデル特許で提訴。
沖電気工業はOTDM(光の時間多重)技術による160Gビット/秒の速度で120kmの伝送デモンストレーションを公開。640kmの伝送にも成功したと発表。
マイクロソフトは、サーバー向けセキュリティ・ソフトウエア「Internet Security and Acceleration(ISA)Server 2004」をリリース。
マイクロソフトのモバイル機器向けプラットフォーム「Windows Mobile」を搭載した携帯型メディア・プレーヤ「Portable Media Center」が今秋リリース。
インテルが新しいチップセットを発表。
パソコンにもいよいよ水冷式(正確には液冷)が登場。
「いつでも、どこでも、誰でも、何にでも」ネットワークに接続し、必要な機器や人と情報をやりとりできるのが「ユビキタスネットワーク」だとか。
携帯電話網をIP(インターネット・プロトコル)化して、音声もデータもパケット通信となる日が近づいている。
公共料金支払いにより、クレジットカードの会費が無料になるサービスが登場。
プロバイダ各社がメールボックスの容量を拡大しつつあり、喜ばしいこと。
DRAM、SRAMの世界に新たにMRAM、FeRAM、相変化メモリーが実用の域に到達しようとしている。
Lindows.com社のWindows互換ソフトウェア。独自のLinuxディストリビューションを基盤に、Windowsアプリケーションが動作するエミュレータを備えた製品で、価格は数千円程度とWindowsの数分の一となっている。Microsoft OfficeなどWindows向けのアプリケーションソフトの一部がそのまま動作する。
米Microsoftが運営する開発者向けWebサイト「GotDotnet」で、Windowsフォーム用カスタム・コントロール「Visual Basic Power Pack」を公開。
米国では、通信事業者を変更しても電話番号を保持できる番号ポータビリティ制度(LNP:Local Number Portability)が2003年11月から導入されている。
街ダスのギャラリー「人・未来」がいよいよ本番開始。
兵庫県発行の地域経済誌「ニューひょうご」が、(財)阪神淡路産業復興推進機構の地域産業情報化支援を受けた「芦屋食品衛生協会」のIT化担当者、ホテル竹園の梅田さんを取材訪問。
国内に約500万社ある中小企業のIT投資市場を掘り起こすため、マイクロソフトをはじめ16の企業・団体による「OCP(オープンコンサルティングプロジェクト)」(経済産業省新規事業創出促進法認定事業)が中心となり、ITベンダーや団体を組織化した「EC実践サポーターズ」が活動内容を明らかにした。
フィンランドのF-Secure Corp.は、6月15日にBluetooth機能と英Symbian Ltd.のOSを搭載する携帯電話機に感染するワームを発見したと発表。
NHK放送技術研究所が「総合情報端末構想」を紹介。
小売/通信/金融サービス/バンキング/技術業界の企業による、電子メールやeコマースを使った詐欺行為に対抗する団体「TECF(Trusted Electronic Communications Forum)」が発足。
電子メールの返答に「添付ファイルがうまく開けませんけど、どうしたらいいですか」ともらうことがあります。デジタル署名を使用しているのですが、「添付ファイルが壊れている」と思う人が多いようです。
MIMI(multiple input multiple output)による高速無線LAN技術「True MIMO」で、108Mbpsの無線LAN製品が2004年中にも登場。
米TI(Texas Instruments)は新たなDSL技術「Uni-DSL(UDSL)」を発表。銅線を使って下り50〜100Mbpsの通信が可能。
日本ヒューレット・パッカードは6月1日に、小規模システム向けPCサーバー9製品の価格改定を発表。
神戸駅で行われた「自律的移動支援システムイメージデモンストレーション」。
こちらは外向け望遠機能のデジカメ、Lumix。
巷にはDVDビデオやハードディスクビデオ、地上波デジタル対応プラズマビジョンなど。
ブログを書くようになって使っているFinepix。
「プログラムが脱出できない繰り返し処理に行なってしまうこと。プログラムの誤りなどが原因で発生する」(IT用語辞典より)
HINTにて動画壁紙の配信を開始。
タブレットコンピュータのディスクをデフラグ。
毎日新聞社とマイクロソフトは、両社が運営するインターネット ニュース サービス「Mainichi INTERACTIVE(毎日インタラクティブ)」と「MSNニュース」を統合し、新たに「MSN-Mainichi INTERACTIVE(MSN毎日インタラクティブ)」を提供すると発表。サービス開始は 4月 5日を予定。
HINTのCM撮影風景。
マイクロソフト中国法人と上海市が合弁で設立したソフト開発会社、『上海微創軟件』(Shanghai Wicresoft)が日本企業からの受託開発事業(オフショア開発)に進出。
今年3月から開始される「知的財産検定試験」。
実施が凍結されていた電力線通信(PLC)のフィールド実験が 2月に解禁。
技術は日進月歩ですが、カメラもここまでデジタル化が進むと、将来フィルムはなくなるのではと思う。
今週から関西どっとコム「blogger3」にランクイン。
地上波デジタル放送は、劣化のないコピーが簡単に行える。
地上波デジタル放送では、1つのチャンネルで複数の番組を放送することができる。
総務省が昨年12月に公表したは、2003年3月末時点のNTT東西地域会社の都道府県別シェアは、どの都道府県でも 9割以上の圧倒的なシェアがあったものの、光ファイバー単独では 5割のシェアを切る県があった。
米国ではIP電話事業者「Net2Phone」が、今月から携帯電話型端末によるサービスを開始する。
IP電話の携帯版である、無線IP電話が既に登場。
番組録画にハードディスクビデオを買わなくても、WindowsXP/MC(メディアセンター)なら簡単に映像管理できる。
月光仮面、ナショナルキッドに少年ジェット。
コンテンツ関連企業がデジタルコンテンツ配信の業界団体「Content Reference Forum(CRF)」を設立。
三重県松阪食肉公社は食肉処理業者や販売業者を対象に、インターネット上で松阪牛枝肉のオークションを開始。
情報通信審議会がGPS(全地球測位システム)を使って、携帯電話から発信した人の位置情報を警察や消防などに通知できるシステムの技術条件を検討する「緊急通報機能等高度化委員会」を設置。
居酒屋チェーンの「白木屋」「魚民」を展開するモンテローザは、タッチ・パネル式の無線オーダー端末を使ったオーダー・エントリー・システム「PHS無線テーブルトップ・メニューシステム」を試験導入。
情報処理振興事業協会セキュリティセンター(IPA/ISEC)の11月度被害届出件数は、ウイルス発見が1786件(10月は1602件)。
料金支払いうっかり忘れていて携帯電話が通じなくなりました。 
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